ただ今の迷路数は約7074件です。

子供に最適な迷路を探すための3ステップ

2019年8月15日

このサイトでは5000枚を超える大量の迷路が無料で公開されています。そこで、「たくさんありすぎて選べない」という方のために最初の迷路の選び方をアドバイスします。

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↑興味があれば確認お願いします↑

ステップ1:ちょうど良い難易度(レベル)を調べる

下記のボタンから全難易度のサンプルが見られます。この中で、子供が喜んでやりそうな迷路画像を3枚ぐらいダウンロード・印刷します。子供にプリントを渡して「これできそう?」と聞いてみてください。

少しでも興味があれば、子供は「できそう」とか「むつかしい」といった反応をします。子供の反応を見ながら、ちょうど良い難易度を確かめてください。

なお、当サイトでは、スマホやタブレットでの学習を推奨しておりません。子供は集中すると30分ぐらいは迷路に没頭することがあります。スマホやタブレットでの強い刺激で、子供の視力に悪影響を与える危険があるためです。

印刷したプリントは、親が量をコントロールしやすく、子供も量が視覚的に分かるので区切りをつけやすい点がメリットです。また、目に与える刺激は室内の調光で和らげることができます。

ステップ2:レベルごとのおすすめ迷路をダウンロードする

ちょうど良い難易度がある程度わかったら、下記ボタンからレベルごとのおすすめ画像セットをダウンロードできます。たくさんダウンロード・印刷しておいて、いつでもスキマ時間に子供に「迷路やっていいよ」と渡せるようにしておきましょう。プリント置き場を作って、子供自身のタイミングで学習を進められるようにするのもいいかもしれません。

ステップ3:子供のお気に入りの迷路タイプを探す

このサイトで公開している迷路のタイプは次の通り(一部は準備中)です。子供が気に入る迷路タイプを選んであげましょう。

  • 基本図形(丸・三角・四角)
  • アルファベット
  • ひらがな
  • カタカナ
  • 動物

大量の迷路を早く表示するため、幼児教育アカデミー迷路館をつくりました。

Posted by smpinfo